『生きづらいと思ったら親子で 発達障害でした』モンズースー 著

自身もADHD当事者で生きづらさを感じてきた著者。発達障害グレーゾーンな息子たち二人を抱え、母親として、当事者として、共感と苦悩、愛情をもって、なんとか前向きに生きている。迷いも喜びも率直に描いた子育てエッセイ。